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こんにちは!広告代理店エー・ディー・ビーのブログ担当です。

今回は雑誌ではなくパンフレット媒体「キャリーパンフ」について紹介いたします。
 
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パンフレット媒体とは

「キャリーパンフ」は、当社が企画、制作するパンフレット媒体です。

通常のパンフレットと大きく違うのは、そのサイズです。

通常のパンフレットは小さいものはB5かA4、大きなものはB4サイズ、またはそれらのサイズの変型版が一般的です。

 

それに対してこの「キャリーパンフ」は、カードのサイズで、カードケースや財布にそのまま入れることができます。
 
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小さなサイズながら、四つ折りにまとめられているため、開くと8ページにわたるパンフレットとなります。

折られた状態からは、簡単に開くことができる「ずらし折り」となっているため、広げて内容を見ることが簡単にできます。
 
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また、掲載された情報の分量は8ページ分にわたり、多くの情報を提供することができます。

それだけ多くの情報を記載できる形状でありながら、折りたたんだカードサイズの状態であっても、その厚さはわずか0.5ミリと、一般的なカードの厚さと変わりがありません。

サイズは小さいけれど厚さがあるためかさばってしまうといったこともありません。
無理なく自然に持ち運びができる、「キャリー」の名にふさわしいパンフレットです。

★こちらナント「実用新案登録 第3212355号」を取得!その為、他でマネすることができません!

 

ポスティングや街頭配布にも最適!

このキャリーパンフには、2つの大きなメリットがあります。
まずひとつは、サイズが小さいため、ポスティングや街頭配布に向いていることです。
 
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ポスティングにおいては、ポストの形状に関係なく簡単に投函できます。

そのため、時間あたりの投函数を大幅に増やすことができます。

街頭配布では、ぺらぺらのチラシよりもサイズが小さく、一見チラシとは思えない形状のキャリーパンフは、受け取ってもらえる確率が一段と高くなります。

チラシはできるだけ多くの枚数を配布すること、そして、できるだけ多くの方の目にふれること、この2つが生命線となります。

キャリーパンフはポスティング、街頭配布のどちらにも向いているため、多くの方の手元に届けることができるのです。

 

小さなサイズで配布効率がよい広告媒体としては、ポケットティッシュの広告があります。

街頭配布においても、一般のチラシよりも受け取ってもらえる確率、時間あたりの配布数は格段に高いことが実証されています。

しかし、ポケットティッシュの広告は、記載できる情報量がほんのわずかです。

多くの情報を提供するための手段としては不向きだといえます。

また、ティッシュに入れられた小さなチラシを抜いて捨てた後、ティッシュのみを使う方も多いと思われます。

 

情報量をたくさん詰め込める広告媒体!

もうひとつのメリットは、情報量を多く記載できることです。

一般的なチラシであれば、裏表の両面を使って情報を記載しても、提供できる情報量は限られてしまいます。

字を小さくして、文字を羅列すれば、多くの情報を記載することができますが、そうなると受け取った方に内容を読んでもらえる確率は格段に低くなってしまいます。

チラシはポスターと同じ性格を持つものです。

目にした際のビジュアル感、全体の印象で興味を引かせて、情報を伝える意図で使うものです。

そのため、1枚もののチラシに小さな文字で細かく情報をつめこんでしまっては、チラシが本来持っている効果が損なわれてしまいます。

 

このキャリーパンフであれば、折りたたみの形となっているため、リーフレットの形状に近いものになります。

リーフレットやパンフレットは、チラシやポスターとは違い、多くの情報を記載することができます。

もともと本のように「読み物」としての性質を強く持った媒体であるため、一面ごとに細かい情報が記載されてあっても、手にされた方は本を読む感覚で内容を読み、情報をとりこんでいきます。

 

さらにメリットを付け加えるならば、保存性が高いことです。

チラシの場合、長く保存されることはめったにありません。

よほど興味をひく内容でなければ、目を通された後にそのまますぐに捨てられることがほとんどです。

しかし、キャリーパンフの場合、カードのサイズであるためかさばらず、捨てにくいと思わせる形状です。

また、見た目も安っぽいものではなく、作りも粗末ではありません。

それだけに、長く保存され、そして、何度も目を通してもらえる広告媒体であるといえるでしょう。

 

従来のパンフレットにはない効果を実感したお客様の声

ここで、キャリーパンフをご利用いただくお客様から実際に頂いた声をいくつかご紹介します。
 
◇株式会社フロアエージェント 代表取締役 又吉様◇
 
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交流会などの場で、サービスを紹介しやすいツールを探していたという又吉さん。

年々、事業も拡大し1枚の名刺ではとても説明しきれなくなっていたそうです。

とはいえ、初対面でいきなりA4サイズのカタログやパンフレットを渡すのも気が引ける…

そんな時、目に飛び込んできたのがキャリーパンフでした。

ご利用を開始してから、

・初対面でも会話が繋がりやすくなった
・アポイントが以前より取れるようになった
・名刺交換後に、お見積もりに発展するケースも!!
・現在、キャリーパンフで興味付けした後、HPでしっかり詳細を訴求するフローを構築中

なのだそうです。

詳しくは、インタビュー記事「名刺交換から「お見積り」に発展!キャリーパンフのチカラ!」をご覧ください。
 
 
◇株式会社足場ベストパートナー 代表取締役 伊藤様◇
 
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営業コンサルタントである伊藤さんも、ご自身の営業ツールとしてキャリーパンフをご利用いただいています。

「コンサルタント」という職業もジャンル・業態は様々存在し、一言では想像が付きにくいのが本音です。

しかし伊藤さんは、名刺の代わりにキャリーパンフを渡すようになってからというもの、

伊藤さんが何屋さんなのか、一体どんな人にどんなサービスを提供しているのか、ご理解いただくまでがとてもスムーズになったとおっしゃいます。

ご利用を開始してから、

・名刺に箇条書きだった事業内容をわかりやすいイラストで紹介出来るようになった
・サービスの中身をご理解いただくまでがスムーズになった
・「私も作りたい!」という声が多数!
・自社の強みを初対面で訴求できるようになった

と、お喜びいただいています。

詳しくはインタビュー記事
ベテランコンサルタントが推奨!キャリーパンフの魅力
営業のプロからみた「名刺」の役割
をご覧ください。
 
 
◇Web制作会社 営業職 K様◇
 
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Kさんも、交流会などで「はじめまして」の機会が多いにも関わらず、本当に伝えたいことを伝えきれず名刺だけ置いて帰るような状況にもどかしさを感じていたそうです。

言いたいことがぎゅっと詰まった営業資料は常々持ち歩いているものの、いきなり営業!?と引かれてしまいそうで渡せなかったとのこと。

しかし、キャリーパンフを使い始めてからそのモヤモヤは解消されたようです。

ご利用を開始してから、

・使い始めた直後、渡した相手から問い合わせの連絡があった!
・他社とのサービスの違いをわかってもらえるようになった
・交流会で名刺交換の後、多数の人から話しかけられるようになった

と、その効果に驚いていらっしゃるようです。

詳しくはレビュー記事
キャリーパンフ体験談:初めてお申込みのお客様のケース 
キャリーパンフ体験談:初めてお申込みのお客様のケース(後編) 
キャリーパンフは本当に価値あるパンフレットなのか検証してみた
をご覧ください。

 

キャリーパンフ制作は、現在のパンフレットからリメイクも可能!

この「キャリーパンフ」の制作ですが、現在お使いのパンフレットがあれば、それをそのままリメイクできます。
制作の打合せなしでご依頼を受けてから3週間で納品できます。

その間、写真の差し替えなど、修正の指示も受付いたします。

もちろん、納品時には折りたたんだ状態でお渡しいたします。

制作価格は100部で19800円、一般的なパンフレットを作る価格と比べて数分の1のリーズナブルなものになります。

安価で、より高い広告効果が見込めるこの「キャリーパンフ」をぜひご利用ください。

楽天市場でも好評発売中!楽天市場でのご購入希望のの場合はコチラ

 

こちらの「キャリーパンフ」への広告掲載や料金・媒体資料に興味のある企業様はぜひ当社までご連絡ください!

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