こんにちは!求人広告代理店エー・ディー・ビーのブログ担当です。

弊社が独自に改良を重ね開発した名刺サイズの携帯型パンフレット、「キャリーパンフ」が今建設業の方々からの圧倒的支持を獲得しています!

ご利用いただいている企業様からは
「名刺を変えたら商談が円滑に進むようになった」
「名刺交換から見積もり依頼が来るようになった」
「名刺から高確率でアポイントに繋がるようになった」
「これまでアプローチできなかったゼネコン企業に口座が持てた!」
など数多くのお喜びの声をいただいています。

なぜ名刺をキャリーパンフに変えただけでそれほど劇的な変化が生まれるのでしょうか。いくつかご紹介したいと思います。

商談が上手くいく名刺とは

名刺型パンフレット
相模原市で地元密着の外壁塗装工事を手掛けている「株式会社絆」様では数ヶ月前からキャリーパンフをご利用いただいています。使いはじめて間もなくですが、お見積もり依頼が入った際にご訪問されると、初対面でもお客さまとの会話が盛り上がるようになったそうです。

その理由はお客さま担当者のプロフィールをキャリーパンフにしっかり記載しているから。
通常初対面ではアイスブレイクと言われる雑談から始まります。意外とこのアイスブレイクが難しい。営業の方々は1度は「なんとかいい空気にできないだろうか」とお考えになられたことがあるのではないでしょうか。

株式会社絆の半澤さんがおっしゃっていたのは、キャリーパンフに載せている様々なキーワードからお客さまの方から共通の会話を話し始めてくれるということ。仕事と関係のない話で盛り上がれることで、今まで以上にお客さまの心を掴めるようになり商談の流れも運びやすくなったということです!

超難関!ゼネコン企業に口座が持てる秘策とは!

建設業界で自社の技術に自信のある企業様は沢山あると思います。お客さまから直接依頼が来るように仕組みを作りたい、大規模な案件をいくつも手掛けているゼネコン企業にどうにかアプローチしたい…など、様々な思いがあるのではないでしょうか。

コンクリート総合ソリューションを提供する「株式会社フロアエージェント」様は、キャリーパンフをご利用いただき、なんと!非常に難しいとされる大手ゼネコン企業への取引口座開設を成し遂げられました!

フロアエージェント様では、得意とする工法についてそれぞれインパクトのある写真をキャリーパンフに掲載しています。そしてゼネコン企業の技術者の方々が集まる場で名刺としてそのキャリーパンフを渡しているそうです。すると、「これってどういう工法なの?」「どういう技術なの?」「こういう場所でも出来るの?」など質問が返ってくるそうです。
それだけの興味を惹きつけられれば実際に会社を訪問するまでのハードルはかなり下がります。いかに自社の魅力、相手が欲しい情報を初対面で訴求できるか。

それを追求していくことで難関とされる大手クライアントも獲得できてしまうのです。

また、経営者の方々との交流会の場でも名刺としてキャリーパンフをご利用いただき多数のアポイントやお見積もり依頼を獲得できているそうです。

初対面の名刺交換で何を伝えたらいいか

建設業には専門の工事会社が沢山存在しています。
経営者の方々の中にも、「改めて考えると自社の強みは一体何なのだろう…」と悩んでしまう人もいらっしゃるのではないでしょうか?

・どうしたら相手の記憶に残るのか
・どんな名刺なら捨てずに取っておいてもらえるか
・自社の何が一番の強みなのか
・相手に刺さる魅力は何なのか
今、その答えが見えていなくてもご安心ください。

エー・ディー・ビーでは今お持ちのホームページやチラシ、パンフレットなどを元に、こちらからアイディアをご提案させていただきます。もちろんご要望も取り入れてデザインや構成を考えていきますのでぜひ一緒に自社の魅力を発信していきましょう!

これからもっと営業に力を入れていきたい、マーケティングに注力したい、新しい案件を獲得したい、会社を成長させたいという建設業の皆様!ご相談やお問い合わせはお気軽にご連絡ください。